八咫烏神社~大和神社

先日に続き、昨日の日曜日は、十数人の団体で、八咫烏神社~龍穴神社
~吉祥龍穴~天岩戸~大神神社~狭井神社=神体山登拝~大和神社
とお参りしてきました。

先日は、山の辺道のハイキングで、その道々の古社をお参りするような感じ
でしたが、今回は神社のエネルギーを感じ、楽しむようなお参りができました。

山の辺道での細かい話も書いていませんが、今回のお参りも、取り合えず
簡単に写真をアップしておきます。


八咫烏神社
画像

八咫烏神社から見える山並み
画像


室生大野寺の摩崖佛
画像


龍穴神社
画像


今回のお参りは、龍神さんを意識したお参りになりました。
龍穴神社~三輪御神体山~大和神社の高龗神社
高霎神ではじまり、高霎神さんで締めくくったお参りでした。

大和神社と夕日
画像


大和神社の高龗神社と夕日
画像



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

  • シーター

    八咫烏神社も面白そうですね。
    最近“竜の柩”高橋克彦氏を読んで面白かったですね。
    はっきり言ってこういう系統の本が一番好きなんです。
    龍神の正体を追ってゆく話だけれど、ポジティブオ-ラ氏も追い求めてる感じですね。
    写真の夕陽を見て、思わず二見ケ浦の夏至のころ、間に見える夕陽を思い出しました。今、横浜で海のエジプト展があり、水没した遺跡を紹介してます。エジプトと言えば、アブ・シンベル神殿に夏至・冬至の光が像を照らしますよね。ひょっとかして、二見ケ浦も古代日本神殿が沈んだあとなんでは(笑)どちらも、アテンと天照神関係で結構つながりありますよww“竜の柩”を読んでいなければ、こういう発想もしなかったかもww
    2009年07月09日 01:02
  • ポジティブオーラ

    私も数年前に高橋克彦氏の”竜の柩”
    読みました(上巻だけですが
    爬虫類神族(レプリカント?)の話が
    主題のように覚えていますが・・・・?
    実際、世界を支配する裏勢力の形象は
    トカゲのような人間だという話を聞いた
    こともありますが、知らないところで
    世界中がコントロールされているようです。

    2009年07月09日 20:17

この記事へのトラックバック