シュタイナーの素数マンダラ

20世紀初期のオーストリアの哲学者・神秘主義者であるルドルフ・シュタイナー
が提唱した、所謂シュタイナー教育の小学生向けのカリキュラムの中に、素数の
勉強と精神の鍛練を兼ねたものとして「素数マンダラ」と呼ばれているものが有り
ます。

私も見よう見まねで作成してみました。

最も、私が試したものは、ピンの数も32ピンとか48ピンと少ないピン数で試し
ましたが、ピン打ちから始め、糸かけの順番を間違えたりしながらでしたので、
結構時間も掛かりました。

この手間が忍耐力にもつながるようですし、黙々と時間を忘れて糸を張り、
そして、糸色を選ぶ作業なども出来上がりの印象を左右するために注意を
払ったりした後で現れるマンダラの印象に満足したり・・・と、楽しい時間を
過ごしています!

このマンダラは、作り手一人一人の個性によって、それぞれ印象が違ったもの
になるようですし、ピンの数によっても、その表現する内容も異なるそうです。

大体の要領が分かったので、今後はピン数を増やして行きたいと思っています。



32ピン
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48ピン
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